年齢や経験は関係なく、やったもん勝ちの社風に惹かれました

大矢 貴広 TAKAHIRO OYA

セールス事業本部 B2Bマーケティング事業部 リーダー

とにかく誰にも負けない、一流のビジネスマンになる。

大学を卒業後、マスコミ業界でテレビ番組の制作スタッフを経て、
セレブリックスに入社しました。
理由はシンプルで、どこに行っても通用する一流のビジネスパーソンに
なりたいと考えていたからです。
どんな会社でも必要になる「営業スキル」を積むことができ、
ひとつの会社にいながら複数の業界や商材を担当できる、
そして20代からマネジメントや事業運営に関われるのが魅力でした。

「営業は常に交渉、常に提案。」
待っていても誰もチャンスを与えてはくれません。が、自ら取りに行けば、
いくらでもチャンスがある、それがたまらなく楽しいです。
うまくいくことばかりではないですが、自分のしたいことを
最短で実現するために、したたかさと用意周到さが一番大事だと思います(笑)。

「作ってみました!」が事業部全体に共有される社風

営業の会社と聞くと、個人プレーで属人的、売れる人と売れない人が
はっきり出ている、そんなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
セレブリックスはその間逆で、仕組み化や標準化ということを
とても大切にする会社です。
それは営業の業務に関わる内容だけではありません。

例えば、半期に一度の査定面談。
お決まりの査定(業績評価)シートが配布されるのですが、
入力や修正に手間がかかってしまい、業務の負担がとても大きいのが
課題でした。
であれば手始めに、自分も入力がしやすくて、上司にも確認してもらいやすい
シートを作ってみよう!と考えました。
結果として、私の作成した査定シートを評価してくださった上司が、
事業部全体に共有してくださり、その取り組み自体が評価されました。

20代でまずはマネージャーになる

セレブリックスに入社して複数の大手企業や優良ベンチャー企業の
事業部長クラスと仕事をさせていただきましたが、自分と同年代でそういった
ポジションにいる方を見ると、まだまだ足りない、もっと成長したいと
強く感じます。
当面の目標は、最年少でマネージャーに昇格することです。
今の部門マネージャーは29歳で現職についているので、そこを超えたい!!

営業と言う仕事においての実績はもちろん、組織を動かして収益を
最大化するマネジメントや人の心を動かせる人間力、これらを日々鍛えながら、
まずは今任せてもらえているチームで成果を最大化すること。
その先にもっと大きな組織や事業に関わっていきたいと考えています。