“日本一の営業パーソンになる”そのためにセレブリックスを選びました

今井 晶也 Masaya Imai

セールス事業本部 事業推進室 室長

やるからには日本一を目指したい。
営業職のNO. 1を目指すためには セレブリックスしかないと思った。

転職をする際に、これまでのキャリアを根底から変えて異業種に飛び込もうと
考えていました。
色々と企業や求人を探した結果、過去の経歴や経験が無くても、業績によって
正当な評価が得られやすい“営業職”に惹かれるようになったのです。
とはいえ、営業職は星の数ほど求人があり、様々な業種やジャンルの営業が
あります。

そんな数ある企業の中からセレブリックスを選んだ理由は、
セレブリックスなら“日本一の営業マンになれる”と思ったからです。
何故なら、セレブリックスは営業のプロフェッショナルを公言している唯一の
会社だったからです。
営業のプロとして、日本の名だたる企業の営業支援をしているセレブリックスでトップセールスになるということは、日本の営業職のNO.1に限りなく近い存在になれると考えました。

世の中にもっとセレブリックスを広めたい

セレブリックスに入社後は、営業アウトソーシングの部門に配属され、
セキュリティ、Web関連、カーシェアリングサービスの営業コンサルタント
として、お客様の営業活動の代行や、教育、仕組み作りなどを実践しました。
その後、当時最年少でプロジェクトリーダーに昇格し、最終的に100社を超える企業の営業支援に関わりました。

現在は、その経験を活かしながら、
「セレブリックスという会社を世の中にもっと広めること」
をミッションに仕事をしています。
具体的には、Webマーケティングや商品企画、広報に関わる仕事を統括し、
同時に採用活動も見ています。
もともと、日本一の営業パーソンを目指していましたが、
今は、日本一の営業パーソンを育てることも私の重要な仕事です。

本来あるべき「真の営業の姿」を、セレブリックスがそして自分が伝えていく

営業支援という立場で、様々な企業や人材と関わっていくと、
日本ではまだまだ、営業職に対するイメージが「大変そう・辛そう」という
ネガティブなイメージが強いと実感します。

しかし、世の中に本当に必要とされる営業とは、前者のイメージとは異なり、
企業のパートナーとしてお客様をサポートするコンサルタントのような
仕事だと考えます。
それはまるで医者のように、患者の状態を診断し、症状を判断し、
適切な処方を施すように、営業も「モノを売る」のではなく、
お客様の状況を診断し、課題を把握し、商品を活用して解決策を提示することが本質的には求められているのです。
こうした、営業のマイナスイメージの払拭と、営業の本来のあるべき姿の
啓蒙を、他でもない営業支援会社のセレブリックスが行っていくことに
社会的意義があると思いますし、求められていると信じています。
一人でも多くの方がセレブリックスと出会い、営業を好きになってくれたり、
営業を通して業績を上げる、そんなお手伝いが出来たら、この上なく幸せです。